VALORANT:サブ垢の作り方・規約・注意点【ヴァロラント】

この記事では、VALORANT(ヴァロラント)におけるサブ垢の作り方や規約について紹介しています。

※サブアカウントやスマーフなどを推奨している記事ではありません※

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サブアカウントの作り方

  1. Riot公式サイトにアクセスします
  2. 右上のサインインをクリック
  3. 画面中央下のアカウント作成をクリック
  4. メイン垢で使用していないメールアドレスを登録

アカウントに関する規約・注意点

アカウントを作成するにあたっては、使用されていないユーザー名とパスワード(以下あわせて「ログイン認証情報」といいます。)を選んで頂く必要があります。また、以下の各事項に同意したものを見なされます。

・アカウントを第三者と共有したり、ログイン認証情報を第三者へ開示したりすることはできません

・アカウントやログイン認証情報を第三者へ譲渡したり、第三者にアクセスさせたり、それを第三者に持ちかけたりしてはいけません

・ログイン認証情報を秘密裏に保管しなければなりません

ライアットゲームズのサービス規約

アカウント作成した場合、それがメインアカウント、サブアカウントに限らず第三者には共有してはいけません。
また、他人のアカウントを共有してもらい使用することももちろんNGです。

自らログイン認証情報を第三者へ開示したり共有した場合によるあらゆる損害は、自身の責任となります。

また、何らかの理由でアカウントの停止をしたい場合には、support@riotgames.comまで連絡することで、いつでも自身のアカウントを停止・一時停止することができます。

サブアカウントに関する規約

サブアカウントを使用したスマーフ行為はBAN対象なのか?

ここでのスマーフ行為とは、本来の実力より低いランクのアカウントでプレイすることを指すものとします。
その上で、スマーフ行為自体はBAN対象ではありません。

では、どういった行為がBAN対象になるのか?

スマーフ行為によるBAN対象となる行為

ライアットゲームズのサービス規約のユーザー規範14項に書かれています。

他人のアカウントでプレイするなど、アカウントのステータス又はランクを「ブースト」するために行われる行為

他人のステータス又はランクを「ブースト」する行為をBAN対象とされています。

例えば、サブ垢などのスマーフアカウントを使いパーティを組んで、パーティメンバーのランク上げを手伝う行為などが挙げられます。
これらはBAN対象となり、アカウントの停止や削除などの措置を取られることがあります。

VALORANTをプレイしていて明らかにスマーフであるプレイヤーとマッチした際、そのプレイヤーがパーティを組んでいたり、他人のアカウントを使用している場合はBAN対象となります。

さいごに

サブアカウントを使用したりすること自体はBANにはなりませんが、サブアカウントを使用する際はかならず倫理的に問題のある行為しないよう気を付けましょう。

VALORANT攻略・検証
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