VALORANT:パール×フェイド 使い方・セットアップ

新マップ「パール」とフェイドの相性は〇、フェイドがもつスキルのポテンシャルが高いことも相まってパールでは使用率が高くなるでしょう。
そんな新マップ「パール」でのフェイドの使い方・セットアップをご紹介します。

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マップ:パール

エージェント:フェイド

A攻め:ホウント

Aメイン:ホウント

画像の通り、ピンを指してある位置に壁に張り付いて立ちます。

画像の通り、瓦の先端にAIMを合わせてホウントを投げます。

AサイトからAメインに入ってくる敵を索敵することができます。

Aアート:ホウント

壁に穴が開いているので、レストラン側からAアートに簡単にホウントを投げ入れることができます。

中央に味方がいる場合やAアートに進行する場合はこの穴からアビリティを入れると良いでしょう。

B攻め

B攻めでのホウントなどのアビリティの定点は特にありません。
感覚的にはブリーズのAサイトと似ており、広すぎること、定点でホウントを投げる場所がありません。
Bサイトでアビリティを使う場合はその時の状況によって判断し、敵がいそうな場所やピークしてほしくないところにプラウラーやシーズを使っていきましょう。

A守り:ホウント、シーズ

Aメイン:ホウント

ペンギンのスプレーの上あたりに壁に張り付いて立ちましょう。だいたいの位置で大丈夫です。

画像の通りにホウントを投げましょう。
目印は、中央下部にあるホウントアイコンの頭上が壁の模様の先端に合わせて投げます。

このホウントはAメインに敵がいる索敵できる万能タイプです。

Aメイン:シーズ

画像の通りAIMを合わせて投げます。

Aメインに進行してくるアタッカー側の敵を索敵できます。
このシーズを使うことでAメインを制圧しやすくなります。

中央:ホウント

B中央ショップ:ホウント

ペンギンのスプレーがある上に角に張り付ついて立ちます。

画像の通り、屋根の角に合わせて投げます。

ラウンド開始直後に中央ショップに敵がいるか索敵することができます。
中央を抑えたい場合はこのホウントを使うと良いです。

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